収穫が遅れて大きくなりすぎたきゅうりもありますがたくさん収穫できました。

真ん中の白い3本がお漬物用に植えた半白きゅうりです、一番最後に植えたのにあっと言う間に収穫できました。
半白きゅうりの左のきゅうりが実生でプランターで育てたきゅうりです。
畑のきゅうりの株はジャングルのようになって、収穫時期のきゅうりを見逃して大きくなりすぎたのが何本か混ざっています。

サラダや生で食べきれなかったきゅうりは糠漬けにします。
収穫が遅れて大きくなりすぎたきゅうりもありますがたくさん収穫できました。

真ん中の白い3本がお漬物用に植えた半白きゅうりです、一番最後に植えたのにあっと言う間に収穫できました。
半白きゅうりの左のきゅうりが実生でプランターで育てたきゅうりです。
畑のきゅうりの株はジャングルのようになって、収穫時期のきゅうりを見逃して大きくなりすぎたのが何本か混ざっています。

サラダや生で食べきれなかったきゅうりは糠漬けにします。
すでにたくさんきゅうりの苗を植えているのだが、実生のきゅうりの苗を頂いたので、場所もなかったのでプランターに植えてみた。
野菜用の深いプランターに土をたっぷり入れて、1個のプランターに4株づつジグザグに植えつけた。

朝晩たっぷりと水遣りをします。
約1ヶ月でここまで大きくなりました、きゅうりはすぐに収穫できるので手軽でいいです。

ネットを貼らずに、支柱にくくりつけていく予定が、勝手にフェンスに絡みついて成長しています。
頂いた実生の苗なので品種はわかりませんが、節にほとんどならないので子蔓を伸ばして収穫します。
きゅうりの株の間に2箇所、化成肥料を一つまみ追肥としてやりました。
そろそろ収穫できそうなきゅうりが子蔓から何本か育ってきました。

接木のきゅうりより実生のきゅうりのほうが、身が詰まっていて美味しいように感じます。
初めはプランターなのであまり収穫を期待していなかったが、まだまだ美味しいきゅうりを食べれそうです。

葉の付け根から花が咲く前の雌花です。

花が咲いているところです。

花が枯れ、実の部分が大きくなってきました。
きゅうりは受粉しなくても大きくなるそうです。

まだ大きくなりますが、これくらいで収穫して食べるのが一番美味しいです。
きゅうりがだいぶ大きくなってきた。

まだ株の成長中なので早めに収穫します。

イボイボが痛いぐらいに立ってます。
若いきゅうりのほうが美味しいので大きくなる前に収穫するようにしています。
1,2日おきに収穫出来るようになってきました。

かたちは不揃いですが味と香りが濃く美味しいです。
きゅうりのネット(網)の張り方を写真で紹介
両端と真ん中に支柱を立てる、両端の支柱には斜めに控え(斜めの補強)を入れておくと強度が出る。

上下にネットを通す紐を仮で結び、ネットのネジレをとって紐に通す。
この時ネットの端をとめている紐を解いてしまうと使いもにならなくなってしまう。
片方にネットを固定していき、ネットをとめていた紐を解いて広げる。
広げて余ったネットは切って、最初にネットの端をとめていたように結んでおく。

上下の紐をしっかりと結びなおし、真ん中の支柱にも結びつける。
中段も紐か針金で固定していき、きゅうりの支柱とも紐で結んでおく。

完成
簡単にきゅうりのネットを張るグッズ
通しパイプをパッカー部分にはめ込むだけ!棚支柱【Φ16mm×2100mm】5組セット
きゅうりが成長してきたのでポールにくくりつけていきます。

あまりきつくせずに、少しゆとりを持たせて結んでいきます。
きゅうりの花が咲いてきているので、もうすぐ収穫出来そうです。
植え付ける畝に事前に地肥えをしておきます。
今年は暑さと病気に強い夏すずみと言う品種を植えました。

4mぐらいの畝に10本の苗を等間隔に仮置きしてから植えました。

植えつけ後はたっぷり水をやります。
きゅうりに追肥をします。
きゅうりの苗の間に少し穴を掘り、配合肥料(化成肥料)を一握り置きます。

その上に堆肥と保湿を兼ねて刻まれたワラをかぶせます。

その後、畝の肩に土をあげていきます、このとき土手の端を高く作って水鉢を作っておくと水遣りの時に水が流れでなくなります。
あまった水がワラのところに流れこんで乾燥を防いでくれます。