2006年11月アーカイブ

種を薄くまいたので、間引かずに大きくなった物から収穫していけそうです。

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苗を植えたほうはまだ11月の終わりですが、もう食べれそうです。

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雑草が増えてきたので、追肥をするついでに雑草を退治しました。

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ふた筋植えなので真ん中に肥料を置く筋を切り、畝の斜面に生えた雑草をクワで前進しながら落としていきます。

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畝の真ん中の筋に配合肥料を真ん中にまきます。

その上に保湿と保温を兼ねてワラを置いていきます。

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そして雑草を退治した時に下に落した土をワラの上にかます。

エンドウの芽が出揃いました。

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芽が出なかった所ように予備の苗を用意していましたが、植え替える必要もほとんどなく順調です。

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私の農業の師匠が言うには、玉ねぎに米糠をやると玉ねぎが甘くなるそうです。

確かに、品種もあるかもしれませんが収穫した玉ねぎは甘く美味しいです。

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玉ねぎの株元に米糠をまいていきました。

最近、精米所によっては米糠をもって帰れないところもあるし、持って帰れても不潔なところが多いので、漬物用の米糠の確保に困ります。

種をまいてから1週間で芽が出始めました。

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今年は暖かいので成長が早そうです。

直播のミズナの芽が出てきた。

芽が出たミズナ

芽が出るまでは雨が降らないときはまめに水をやりました。

5日後

少し成長した

今年は暖かくて野菜がよく育ちそう、しかし雨が全然降らないので発芽後もたまに水遣りをします。

同じ時期の苗を植え付けた物

ミズナの

ずいぶん大きくなってきました、この分なら11月末ぐらいから来年の2,3月まで長期間、収穫出来そうです。

今年も11月2日に玉ねぎを植え付けしました。

玉ねぎの苗を種から作っておきました。

植え付け前に水をやっておきます。

玉ねぎの苗床

この中から直径7〜8mmぐらいのよい苗だけを選別して植えつけます。

玉ねぎの苗

畝にふた筋に植え付けます、植えつけるところにすじを切り、握りこぶし一つぐらい間をあけて苗を置いていきます。

苗を置いていきます

人差し指で穴を開け、畝の外に斜めに寝かすように苗を植えていきます。

植え付け直後は寝ていますが、しばらくして根が付くと立ち上がります。

植え付け直後

植え付け後水をたっぷりやって終了です。

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自宅で開発環境作りたかったのと、Linuxとネットワークの勉強したくなったので、デルでPowerEdge SC430を購入しました。

サーバーを買おうか自作しようか中古を探そうか悩んだのですが思ったより購入したほうが安く、サーバーなので24時間つけっぱなしにする予定なので安心出来る物にした。

Linuxの知識もネットワークの知識もまったく無いのでサーバーが海外で生産されて届くまでの2週間の間に勉強しようとはじめてのRed Hat Linux8.0 サーバ構築編
できるPRO Linuxサーバー Red Hat Linux 8版を読んでみた、少し古いがすごくわかりやすく書かれていたのでインストールするのが楽しみだ。

デル株式会社

企業向けDell

今年は例年まいているウスイエンドウとスナックエンドウに加えて久留米豊をまきました。

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久留米豊は去年、種を少しいただいてまいてみたところ実が大きく歯ごたえがよく好評だったので今年は一袋まきました。



エンドウの種まきの手順

あらかじめ地肥えをしておいた畝の真ん中に筋を切ります。

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30cmぐらいの等間隔になるように木を目印にして穴を開けていきます。

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ひとつの穴に5、6個ずつ種をまきます。

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川砂を一握りかけてやります。

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例年は水遣りをしませんが、今年は天気のいい日が続いて乾燥しているので少しだけ水遣りをしました。

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