大阪しろなの育て方
大阪しろなの種をまいてから収穫までの栽培日記
10/26
しろなは煮るか漬物につかいます。 ほぼ一年中作ることが出来ます。


11/4

しろなも芽が出ました、ちなみにしろなを漢字変換すると白菜になってしまいます。
11/21
かなり成長してきました。

1/9

寒い朝に霜を被ったしろな。
1/15
しろなを初収穫。

種が入っていた袋に、漬物に向いていると書いていたので。

早速、しろなを即席漬けにしてみる。

刻んだしろなに、塩と昆布茶と鷹の爪をビニール袋に入れてもむ。
即席だったので、苦味が残っていたがちゃんと漬ければ美味しそうである。
3/6
1月中ごろから3月初めまでたくさん収穫できました。

そろそろとうがたってきました。
このままほっておいて今度はつぼみをお漬物にして食べます。
しろなの蕾の浅漬け
3/6
残しておいたしろなの蕾が膨らんできました。
菜の花のように蕾を浅漬けにします。

蕾のしたの柔らかい葉を2,3枚つけて収穫して、綺麗に洗います。

塩を適量ふり手でもみます。

少しほろ苦く春の味です。
4/8
蕾の収穫も終わり倒しました。

菜の花のような綺麗な花がたくさん咲きました。
大阪しろなの種をまく時期
大阪しろなは真冬以外ならまくことが出来ます。
秋に種をまくのが病害虫がほとんどなく簡単です。
春まきのしろなもする予定です。
