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2005/11/04

大阪しろなの育て方

大阪しろなの種をまいてから収穫までの栽培日記

10/26

しろなは煮るか漬物につかいます。 ほぼ一年中作ることが出来ます。

大阪しろな

しろなの種

しろなをまいた後

11/4

しろなの芽が出た

しろなも芽が出ました、ちなみにしろなを漢字変換すると白菜になってしまいます。


11/21

かなり成長してきました。

大きくなったしろな


1/9

霜を被ったしろな

寒い朝に霜を被ったしろな。


1/15

しろなを初収穫。

綺麗にしたしろな

種が入っていた袋に、漬物に向いていると書いていたので。

刻んだしろな

早速、しろなを即席漬けにしてみる。

即席漬けのしろな

刻んだしろなに、塩と昆布茶と鷹の爪をビニール袋に入れてもむ。

即席だったので、苦味が残っていたがちゃんと漬ければ美味しそうである。

3/6

1月中ごろから3月初めまでたくさん収穫できました。

とうがたってきたしろな

そろそろとうがたってきました。

このままほっておいて今度はつぼみをお漬物にして食べます。

しろなの蕾の浅漬け

3/6

残しておいたしろなの蕾が膨らんできました。

菜の花のように蕾を浅漬けにします。

しろなの蕾

蕾のしたの柔らかい葉を2,3枚つけて収穫して、綺麗に洗います。

水洗い

塩を適量ふり手でもみます。

しろなの蕾の浅漬け

少しほろ苦く春の味です。

4/8

蕾の収穫も終わり倒しました。

倒したしろな

菜の花のような綺麗な花がたくさん咲きました。

大阪しろなの種をまく時期

大阪しろなは真冬以外ならまくことが出来ます。

秋に種をまくのが病害虫がほとんどなく簡単です。

春まきのしろなもする予定です。

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